私の中で"横浜"と言えば、完全に夜景撮影が似合う街だと思っている。こればかりは同じ新都心の"幕張新都心"や"さいたま新都心"も勝てないだろう。
引き続き"Xiaomi 13T Pro"というスマートフォンで撮影する"お写ん歩"。
猛烈な暑さのせいでカメラを出す気力も無く、重いものを背負っているだけの日。
いいんです、スマホでも写真は撮れる。
"山下公園"からの続きをどうぞ。
途中の"ワールドポーターズ"で身体を冷却してからリスタート。
そうは言っても"JR根岸線桜木町駅"まではもうすぐ。
Xiaomi 13T Pro / SMARTPHONE"運河パーク"(神奈川県横浜市中区新港2)は、昔よく夜景撮影に来ていた。近くの"万国橋"と合わせて、横浜の代表的な風景が収まるスポット。"アニュベルセル"が出来たり、運河の対岸もだいぶ開発が進んでいるが。 辺りが暗くなってくると撮影素子が小さいスマホカメラは不利になる。ノイズがのったりと色々不都合が出てくるが、この日はこのまま続行した。
Xiaomi 13T Pro / SMARTPHONE風景撮影にあたって一番大きな変化が"YOKOHAMA AIR CABIN"の開業。運河パークからJR桜木町駅前までを結ぶ"都市型循環式ロープウェイ"らしい。片道約630mを片道運賃1000円という観光振興施設。 私は"汽車道"をひたすら歩く。ちょっと風景が変わってしまってビックリ。汽車が走っていた時代から空中を飛ぶ時代。どんどん変わっていく。
Xiaomi 13T Pro / SMARTPHONE夕暮れの時間となり風景撮影には良い"トワイライトタイム"となる。または"マジックアワー"とも呼び、日没の20分後の薄暮の時間帯は美しい。広角側のレンズで撮影しても、スマートフォンではこれが限界となる。 薄くノイズはのるが、このサイズで見る分には支障が無いレベル。ふと気になった施設へこれから向かってみようと思う。
Xiaomi 13T Pro / SMARTPHONEあまり積極的に紹介されない穴場スポット"横浜北仲ノット展望台"。"ザ・タワー横浜北仲"の46階に設置された無料で開放されている展望台。このフロアにレストランやホテルのラウンジ、下の階はマンション。 "JR根岸線桜木町駅"・"横浜ランドマークタワー"方面の夜景をスマホで。複層ガラスで撮影には工夫が必要だが、どうだこの夜景は。
Xiaomi 13T Pro / SMARTPHONE"横浜ランドマークタワー"・"よこはまコスモワールド"方面の風景。
やはりガラスの影響で隅の風景が流れているが、上出来な写真ではないか。
このフロアでは"三脚撮影禁止"などのルールがあるので守る事。
横浜の最高の夜景を眺めて、中華街から始まった1日を締め括った。
皆さんも暑い日が続きますが、スマホ片手に"お写ん歩"で健康増進に努めよう。
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